株式会社日本フーズ

国産ふぐ会席

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どんな料理人でも、素材以上のものは作れません。

私たちは徹底的に素材にこだわって食品作りをします。

安全な食品づくりを追求することは「昔ながらの方法に執着しない」ことです。

日本フーズは食品業界の矛盾に、日々挑戦しています。これからも、無添加水産加工食品においては、どこにも負けない安全な食品を提供し、その大切さを訴え続けていきます。私たちの務めは、口先だけの「安心な」食品を提供することではなく、「安全な」食品を提供することだと考えています。

【商品内容】

(とらふぐ刺身15g・とらふぐ皮刺し10g)×2

ふぐちり(とらふぐアラ150g・まふぐ切身150g)

ぽん酢12g×4、もみじおろし3g×4、とらふぐヒレ2枚

【原材料名】

<刺身、皮、ひれ>とらふぐ(長崎県産 養殖)

<ふぐ切身(鍋用)>とらふぐ(長崎県産 養殖)、まふぐ(北海道産 天然)

<ぽん酢しょうゆゆず>醤油(国内製造)、米発酵調味料、米酢、ゆず果汁、砂糖、こんぶだし、食塩、(一部に大豆・小麦を含む)

<もみじおろし>大根(国産)、唐辛子/ アルコール、酸味料、モナスカス色素、増粘剤(グァーガム)、香辛料抽出物

 

【賞味期限】 出荷日より90日

【保存方法】 -18℃以下で保存してください

「どの店にも負けない!!」ぷりぷりの肉質でお届けします!! ふぐは冷凍すると肉質が変わり淡白な白身魚の風味になります。感動にはほど遠い魚でした。が、日本フーズは違います!! 独自技術によりふぐ本来のぷりぷりな肉質、いやそれ以上の熟成さえ感じる美味しさ。 まるで現地の専門店で職人が卸したのと変わらない「ふぐ刺し」を確立しました!!ぜひ御賞味ください!!全国どこへでもお届けいたします!! 豊臣秀吉が文禄・慶長の役(1598年)の際、ふぐを食べて死ぬ者が多かったため、「河豚(ふぐ)食禁止令」を出したといわれています。 これ以後、ふく食が禁止されていき、 江戸時代に入ると、藩によっては藩士にふく食を禁じ、また庶民の間でも、自発的に口にしない人が多かったようです。 伊藤博文が下関を訪問した(1888年)際に、割烹料亭の春帆楼でフグを食べ、その味に感嘆した伊藤は山口県知事に働きかけて、山口県下関ではフグ食が解禁されました。

ふぐの本場下関では「福を呼ぶフク」と称します。 HACCP管理された工場で製造し、鮮度を維持するために加工後すぐに3Dフリーザーで凍結してあります。 ミネラル塩を使用することで食感を保ち、オゾン水を使用することで品質向上させております。